RSS | ATOM | SEARCH
【特集】 現金10万円がアナタに当たる♪ その他、5万円、3万円、1万円 の現金プレゼント♪

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


author:スポンサードリンク, category:-,
-, -
【特集】 現金10万円がアナタに当たる♪ その他、5万円、3万円、1万円 の現金プレゼント♪

さみしかったから

消防署にいたずら電話388回、「さみしかった」男性を逮捕

「一人住まいでさみしかった。消防や警察が好きで電話した。かまってもらいたかった」

58にもなって、さみしかった、かまってもらいたかった、って、
まんまアホ。

7月前半には、こうしたウソの119番通報を受けて、消防車10台や救急車1台、消防職員35人が容疑者宅に向かったこともあったそうだ。

あったそうだ・・・?
微妙な言い回しだな。

388回の通報で何回出動したんだろうか?
公衆電話かなんかを使ったんだろうかね。

先月には、
NTTお客様センターにいたずら電話4千回、会社員逮捕

という剛の者がいる。

1ヶ月半で4205回。
一日平均90回以上。
小林郷容疑者は会社員だというが、ホントに仕事してたのか?

「女性と話をしたかった」というのだから
女性のいない職場か、相手にしてもらえなかったのか。

やはり、さみしかったんだろうな。

いくら、フリーダイヤルで料金が掛からないとはいえ、

小林容疑者のものとみられる携帯電話などから05年1月以降、約3万5000回にわたって電話がかかっており、県警はさらに調べを進めている。

3万5000回。
こうなると、全知全能をかけた戦い?

続きを読む >>
author:koki@管理人, category:社会,
comments(0), trackbacks(1)
【特集】 現金10万円がアナタに当たる♪ その他、5万円、3万円、1万円 の現金プレゼント♪

他人の不幸は蜜の味

街貫く傷跡 竜巻と断定、負傷26人に 佐呂間・若佐地区

日テレのアナウンサー?(記者)が、被害者家族に対して

「今のお気持ちを聞かせていただけないでしょうか?」

なんと丁寧な言葉使い。
さすがに、天下の讀賣、しつけられていますな。
聞かれた被害者家族は、ただただ、うなだれるだけ。

しかし、オレだったら、この言葉を聞いた時点で、
渾身の力を込めた右ストーレートを、こいつの鼻先に
寸部の狂いもなく、ぶち込んでいる。

となれば、この記者(アナウンサー?)は救急車で病院に運ばれ、
殴った俺は、パトカーで警察に連行されるだろうがね。

こうなりゃ日テレとしちゃ大喜びだろう。

なんたって、暴行の瞬間をテレビカメラが押さえいる。
まさに動かぬ証拠というわけだ。

次に取る行動は・・・、
殴った相手を、間髪をいれず告訴。

連日連夜の、自社の社員への暴行を受けた映像の垂れ流し。
視聴率も取れるし、特集も組める。

となれば、殴られた記者(アナウンサー)と
暴行の一部始終を撮っていたカメラマンには特別ボーナスの支給。
そのうえ、視聴率アップに、CM料はガッパガパ。
うーん、たまりませんねぇ。

以前、何の事故だったか・・・

NHKの・・・天下のNHKのアナウンサー(記者?)の
被害者家族へのインタビュー依頼?
で、マイクを突きつけての一言。

「今の、お気持ちを?」

この言葉に匹敵するくらいの名言だね。

今の気持ちを聞かなきゃ分からんほど、
人間としての感情に不自由な人間が取材している
日本のジャーナリズム。

いやー、すごい、すごい。

マスコミにしたら、死人やけが人が多ければ多いほど、
オイシイー!
わけだからねぇ・・・。

他人の不幸は蜜の味
か・・・

続きを読む >>
author:koki@管理人, category:社会,
comments(0), trackbacks(2)
【特集】 現金10万円がアナタに当たる♪ その他、5万円、3万円、1万円 の現金プレゼント♪

囚人もさまざま

体重を14kg減らして脱獄に成功した服役囚、再逮捕される

出所命令を断り、刑務所から出て行かない服役囚

なにがなんでも刑務所から出たかった男と
絶対、刑務所から出たがらない男。
まさに、人生いろいろ。

ダイエットに成功して脱獄した男のように、刑務所なんかクソくらえ!
と考えるのが普通だとは思うんだがな。

なんで、刑務所から出ようとしないのだろう。
もはや、自分の家?
自分の生活パターンを崩したくない?
こんなんじゃ、説得力ないよなぁ。

なんで?

ドイツでは服役囚が刑期満了前に出所を命じられても、それに従う義務はない。
ということだが・・・

日本では、どうなんだろうか?

続きを読む >>
author:koki@管理人, category:社会,
comments(0), trackbacks(1)