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【特集】 現金10万円がアナタに当たる♪ その他、5万円、3万円、1万円 の現金プレゼント♪

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中国のボトル入り毒水

中国のボトル入り飲料水、飲ませたニワトリが死亡
中国の海南省で、ボトル入り飲料水の安全性に疑念を抱いた家族が中身をニワトリに飲ませたところ、そのニワトリが1分もたたずに死んでいたことが分かった。

家族の1人がボトル入り飲料水を飲んだ後に吐血したことを受け、
ニワトリに残りの水を与えて様子を見たという。


ボトル入り飲料水というから、飲料水の中にボトルが入っているのか思ったわ。
なんて、冗談いってる場合じゃないな、こりゃ。

クリックすると、2005年12月、広東省で撮影された、
ボトル入り飲料水製造過程画像が見れます。
さすが、中国4000年の歴史。

北京オリンピックに出かける人、
くれぐれも気をつけたほうがいいぞ。
飲み水だけじゃないからな。

在中国大使館のナンバー2、黄正一公使(52)が、前夜コンビニで買ったサンドイッチのせいで、猛烈な下痢と腹痛に苦しみ、翌7月29日、病院に駆け込んだ。リンゲル液と抗生物質を投与され、そのわずか20分後息を引き取った
(中略)
外交評論家の宮崎正弘さんがため息をつく。
「衛生観念の薄い中国で、公使ともあろう人物が街で食べ物を買い、しかも普通の病院に入院した。二重のミスです。あの国の病院でキチンとしているのは党や軍の幹部向けの病院ですから」驚くことに、問題の病院関係者が
「幹部外交官だと先に言わないから・・・・」と口にした、と韓国紙は報じている。週刊新潮8月30日号


飲み物、食べ物は口に出来ず、そのうえ、病院もあてにならないとなれば
やっぱり、テレビ観戦が一番のようだな。

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author:koki@管理人, category:中国のニュース,
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少林寺が忍者で謝罪要求

少林寺、ネットの「忍者に敗北」投稿に激怒

中国少林寺拳法発祥の地である少林寺の僧侶が、かつて日本の忍者に負けたことがあると発言したインターネットユーザーに対し、少林寺が謝罪を求めている。

んーっ、謝罪を求めているのは、書き込みをした、
たったひとりに対してのものなのか、
それとも日本に謝罪を求めているのか、そのへんが分からん話やな。

この手の、おバカな話題は、大好きなんですけど。

そもそも、書き込んだのは、
「Five Minutes Every Day」を名乗るインターネットユーザーなんだろ。
つまりは、ひとりってわけだ?

それに、これを書き込んだのが、日本人であるという証拠かなんかあるわけ?
IPアドレスが日本からだとして、書き込みは当然、中国語なわけだ。
この時点でかなり苦しいよな。

中国語で書き込みできる日本人なんて限られているだろ。
ふつうに考えて。それにひとりだよ、たったひとり。

忍者は武道で鍛えたプロの殺し屋で、その存在は中世の日本にさかのぼる。

へっ、なに、これ?
忍者 『ウィキペディア(Wikipedia)』

ある日本の忍者が少林寺を訪れて決闘を申し込み、多数の僧侶がこの忍者に敗れたと書き込んだ。

あぁーっ??
いつの時代の話なんだ?
まさか、日帝時代なんて言わないだろうな。

それに、「拙者、忍者でござる。一手、ご指南賜りたい。」
とでも、はるばる中国の少林寺まで、出かけて行ったとでもいうのか?

だいたい、忍びというのは、表にでないからこそ、忍びであって、
自分で忍者と名乗った時点でアウトじゃん。
というよりインチキだろ。

忍者ハットリくん、とか
仮面の忍者 赤影とか
だったら、自分から忍者って名乗っているのかな?
って、漫画だってば。

本来の忍者とは、池波正太郎の描くスパイ武士道の弓虎之助のような立場の人間だろ。これは、面白い小説だよ。
などと、薦めてみる。★★★★★推薦度

「伊賀観光をPRするでござる」甲賀市、手裏剣対決に敗れノルマ
まあ、これはこれで、ありだとは思うがね。

「僧侶たちが日本の1人の忍者を倒せなかったという事実は、僧侶たちがカンフー指導者の名に値しないことを示している」

忍者を倒せなかったというより、
たったひとりの書き込みに過剰反応しているようでは、
指導者の名に値しないことを示しているのは



間違いない。(って、古・・・

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author:koki@管理人, category:中国のニュース,
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千年の怨念

上海のタクシー運転手、勤務中のあくびや間食は禁止

24時間シフトのタクシー運転手に間食、あくびを禁止。
普通に、客から見えんようにやれ、
でいいんじゃないのか、と思うのが日本人的思考。

それより気になるのが、
窓を開けてつばを吐くタクシーの運転手が多いため、今年一月、それ専用の袋45000枚を配布することを上海市は計画していたこと。

そんなに、中国では、つばを吐く奴が多いのか
ということの方が驚きだったのだが、

痰吐き規制から中国における公共性の歴史を考察
乗用車に乗る際、一番安全な座席は運転手の真後ろだが、中国でタクシーに乗る場合は、窓を閉めておいた方が良い。うっかり閉め忘れると、飛沫が顔にかかることがある。運転手が窓から外へ唾を吐くのだ。

って、中国じゃ、ごくごく当たり前のことだったのね。

2008年の五輪を控え、北京市当局もこのままではまずいと考えたようだ。そこで06年3月より「文化水準向上キャンペーン」と題し、公共の場での、この痰吐き行為に対して最高50元の罰金もしくは周囲の清掃を義務付けるという規定を発表した。

って、やっぱり、北京オリンピックねぇ。
2年や3年で、どうにかなるような問題ではなさそうなんだが・・・

理由は、こちら↓

痰吐き規制から中国における公共性の歴史を考察の写真。
杭州岳廟にある秦檜夫妻の像。一昔前、人々は岳飛を謀殺した秦檜の像に唾を吐きかけることが通例となり、それがあまりにもひどくなったため、「唾を吐きかけるな」という看板が立てかけられた。

参考リンク⇒秦檜

ここでいう、一昔前とは、900年前のことである。
900年だよ。900年。

さすが中国人。
中国4000年の歴史は伊達じゃない?

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author:koki@管理人, category:中国のニュース,
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