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【特集】 現金10万円がアナタに当たる♪ その他、5万円、3万円、1万円 の現金プレゼント♪

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姫井議員、訴えられる

<姫井参院議員>無断で名義使用?元高校教諭と母親が告訴
 7月の参院選で民主党公認で初当選した姫井由美子参院議員(岡山選挙区)の知人で、元高校教諭の男性(41)と母親(62)=岡山市=が9日、記者会見し、姫井議員を有印私文書偽造・同行使容疑などで告訴したことを明らかにした。県警岡山西署が同日付で受理したという。
 男性によると、姫井議員は06年3月、岡山市内で飲食店を経営するため、男性と母親に無断で母親名義の営業許可申請書などを作成、岡山市に提出したという。男性は05年2月ごろ、姫井議員から飲食店の共同経営を持ちかけられたが、申請書の提出については知らされなかったという。


この件に関する詳細が、アサヒ芸能 2007年9月13日号に載っている。

話し合いさえ応じない・・・
姫井議員と横田氏の関係は、昨年5月にオープンした、姫井議員がオーナーを務める喫茶スペース「ゆめカフェ」を巡るいざこざが原因で、10月に破局した。
今年4月、横田氏らは開業に伴う未払い分給料などを含む1500万円の支払いを求める
調停を裁判所に申し立てた。しかし、解決のメドはいまだ立っていない。
あらためて横田氏の言い分を聞くべく、自宅を訪ねたが、本人は不在。母親が対応してくれた。
「とにかく、何度話し合いを求めても『議会や出張で忙しい』と言って取り合ってくれない。もう怒りや恨みを通り越しています。」
いたくご立腹だ。
「私どもは25年ほど喫茶店を経営して、実際、繁盛させてきました。そのノウハウを生かして欲しいと昨年1月、息子が姫井さんに頼まれたのがきっかけです」
当時から嫌な予感はした」と話す母親だが、
「古い物件を家賃交渉から始めて、内装の手配やスタッフの手配とあらゆる準備を、知人や懇意にしている方々に頼み込んで進めてきたんです。それがこの態度ですから・・・」
と姫井議員のために労を惜しまなかったようだ。


調停がうまくいかなかったわけだ。
週刊文春の記事が知り切れトンボに終わったことに
業を煮やした、といったところかな。

こうなると姫井由美子は、いやでも裁判に出ざるえない。

裁判所で、得意のオトボケも通じないだろうし
いまごろ三井幸に相談かな・・・
はてさて、どうなりますやら。

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author:koki@管理人, category:姫井由美子,
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姫井議員「決して私はMでない」

民主・姫井議員「決して私はMでない」…ラジオで疑惑否定
姫井氏は笑顔で収録に臨み「こんなに(マスコミなどに)たたかれてなんで明るいのか」と聞かれ、「たたかれるのは自分にとって修行で愛のムチだと思っている。『もっとぶってぶって』(と報じられたが)でも、決して私はMでない」とM性癖について否定した。

女は強いね。せめて安倍晋三に姫井ゆみ子の、このあつかましさがあれば
事態は別のものになっていたかも・・・なんてね。

「たたかれるのは修行で愛のムチ」だってさ、
時津風親方が泣いて喜びそう。
まさか、ビール瓶や金属バットでたたかれたいとは思ってないだろうがね。

『もっとぶってぶって』(と報じられたが)でも、決して私はMでない」

そりゃそうだ。
Mであろうとなかろうと、「私はMです」と公衆の面前ではいえんわな。
いくら姫井ゆみ子でもさ。

ただ、SMというが、MだけってことはなくてSでもあり、
また逆もあるんだそうだ。
これは、おれの趣味じゃないんで、詳しくは分からんが。

不倫疑惑については「10月に自伝本を出版する。参院選の戦いや騒動などについて書く予定」などと説明した。

おいおい週刊文春、モタモタしてるまに、
姫井由美子の反撃が始まるぞ。
まさか、第2段で終わりなんてことはないだろうな。

週刊文春が岡山から消えた、買い占められたらしい
という記事が最後か・・・・

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author:koki@管理人, category:姫井由美子,
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姫井ゆみ子反撃

姫井議員巧妙に反撃 不倫疑惑「反論せず」作戦
AERA(9 月17日号)でもインタビューに答えている。「気になったのは、スキャンダルの仕立て方です」「ただ女性議員の不倫ということで、過剰に騒がれることに偏見を感じます」と、「不倫」の有無は明らかにせず話している。「そんな偏見への対処法は、突っぱねることでも怒ることでもない。やんわり払いのけるしかないのです」と、一連の「反論せず作戦」の「狙い」も解説している。

インタビューする記者も、姫井議員について「満面の笑みをたたえ、きわどい質問は巧妙にかわす」と印象を書いている。説明しない理由は「政治と関係ない話をマスコミがいつまで取り上げるか見極めがつかなかったから」「反論すれば相手が逆上する可能性もあった」とした。


巧妙????
単に悪質なだけじゃ?

それにしても、姫井ゆみ子は期待を裏切らん。
小沢代表が「マスコミに出ないように」と忠告しているにも関わらず、
ネタが切れそうになると、自分自身で燃料投下。

自分自身に非難を集中させ、快感に浸る?

ことの善悪には頓着せず、スポットライトの中心にさえいれば、OK!
よってたかってみんなに、いじめられることで快感が増していく?

こういうのを真性Mというんだろうか。
ぶってぶって姫の面目躍如かな?

イヤー、エロいなぁ・・・。
てゆうか、スケベチック。

「ただ女性議員の不倫ということで、過剰に騒がれることに偏見を感じます」

騒がれているのは「女性議員だから」という理由ではなく、
国会議員だから。それに、男だって不倫すれば叩かれる。

それを分かっていて、あえて、それは偏見だと、
女性差別に転化しようとしているのだから、したたかですなぁ。

偏見というなら、事実と違うことを書かれたことの、
説明、釈明すべきなのに、不当に貶められてる差別だと叫ぶ。

ずるい女。

典型的なフェミの2枚舌。ダブルスタンダード。
ダブスタっていうんだっけ?

都合の悪いときだけ女にもどるんだもんなぁ。
コウモリみたい。
哺乳類になったり鳥類になったりと、いそがしいこって。

「記事が真実かどうかは、プライバシーのことなので」として
「ノーコメントにしています」

あのぅ・・・、名誉毀損罪なら、事実の有無、真偽を問いませんから、
勝てるかも・・よ。

ただし、公人に対して事実を言う場合は名誉毀損にならない。
議員さんは公人ですからねぇ。

説明しない理由は「政治と関係ない話をマスコミがいつまで取り上げるか見極めがつかなかったから」

確かにね。週刊文春、まだまだ写真ネタがありそうだし、
でも「三井幸」に関しては政治とは関係ないとは言えないっしょ。

それに、週間新潮も、週間文春の独走を
指をくわえて見ているわけにもいかないだろうし・・・
他のマスコミ(テレビを除く)も、おいしいネタだと思ってるだろうし、
当面、収まらないんじゃないの。

でも、姫井ゆみ子にしたら、願ったりかなったりかも。

なんせ、ピンスポットを浴びて注目されるわけだから。
身もだえするほどの、かいか〜ん!

終息したほうが困ったことになったりして?
なんちゃって。

岡山出身の女性記者に対し「元気な女性を探しているの。(略)ぶれずに私についてきてくれたら、絶対に当選させてあげる」と「リクルート」をする一幕もあった。

なに、この根拠なき自信は、

わたしにゃ、霊能者三井幸がついてるから無敵よ、
ってこと?

この女性記者がその気になって、立候補しても、
バックに姫井ゆみ子がついてると分かった時点で
アウトだと思うんですけど・・

絶対に当選させてあげる
これって、横田氏のときの
「妻になってあげる」
「結婚したら私が別荘を買ってあげる」
「当選したら、私のボディガード兼秘書にならせてあげる」

といったのと同じパターンじゃない。

させてあげる、なってあげる、買ってあげる、ならせてあげる。

でも、怖いのは、土壇場での裏切りと簡単に切り捨てられること。
姫井ゆみ子についてきて解雇された
「ゆめカフェ」の従業員のこともあるし・・・

「あえて火中の栗を拾う」
ってぇのもあるけど、

「君子危うきに近寄らず」
あぶない、あぶない。

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author:koki@管理人, category:姫井由美子,
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