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【特集】 現金10万円がアナタに当たる♪ その他、5万円、3万円、1万円 の現金プレゼント♪

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1万ボルトの自業自得

ドイツの泥棒が銅ケーブル盗もうとして感電死、遺体は黒焦げ
ドイツ西部のデュースブルクで、32歳の男が電流が通じている銅ケーブルを盗もうとして、1万ボルトの高電圧に接触し感電死した。地元当局が8日明らかにした。

感電で受けた衝撃が非常に大きかったため、男の手は体から切断されていたという。


1万ボルトの衝撃とは凄いもんだね。
手がぶっ飛ぶんだぜ。

悪いことはできないもんだという見本。
自業自得ではあるが。

デュースブルクの警察は、黒焦げになった男の遺体とともに、作業具一式と盗んだ未使用のケーブルの束を発見した。

つまりは、プロなわけだが、
弘法も筆の誤りってか、この場合は、サルも木から落ちるか。

それにしても、1万ボルトの高電圧の威力とはすさまじいもんだね。
日々、高圧作業をしている人たち、ご苦労様です。
くれぐれも注意して作業してください。

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author:koki@管理人, category:海外,
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黄泉がえり

死亡宣告を受けた男性、検視解剖の痛みで「蘇生」
 高速道路で交通事故に遭ったカルロス・カメホさん(33)は、死亡宣告を受けた後に遺体安置所に搬送された。そこで検視作業が開始されたが、カメホさんの体から出血が始まり、検視官らは間違いに気付いたという。その後、検視官らは急いで顔の切開部分を縫合しようとした。

顔の切開部分を縫合しようとした。
交通事故で死んじゃうと、顔を切り開らかれちゃうの?
へっ、何で?

んーっ、わからん。

今回の場合、まさか、検死なので麻酔は置いてません。
なんてことはないよな。

もし、麻酔なしだとしたら・・・・

痛い、痛いぞ、これは。

蘇生(そせい、甦生)とは、1度死亡した、あるいはそれに類する状態になった人間が再び生命を取り戻すことである。

黄泉がえりともいう。

というか、正式には「蘇り」

この黄泉がえり、こんな話あるみたいですな。

「蘇生の話」

唐の道明和上が大歴13年(778)2月に、冥界におもむき、閻魔王の取調べを受けたが、人違いであることがわかり蘇生した。そこで冥界で見てきた審判の様子を伝えたことが『十王生七経』などの経典に表され、それが日本にも伝わってきた。

その他、黄泉がえりのいろいろな話が載ってるページ。
http://www.osoushiki-plaza.com/anoyo/takai/takai2.html

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首が飛ぶ

自作のギロチンで首を切断し自殺

ギロチン(フランス語:Guillotine(ギヨティーヌ)
ギロチンは、英語読みのギロティーンが訛って日本語となったもの。

フランスの医師、政治家、発明家であるジョゼフ・ギヨタンが機械的な首切りによる公平な処刑システムとして提案、外科医のアントワヌ・ルイが設計の依頼を受け、各地の断頭台を研究し、改良を加えた。

正式名称は「Bois de Justice(正義の柱)」

なお、ジョゼフ・ギヨタンは、ギロチンの発明者ではない。
また、ギヨタン自身もギロチンで処刑されたというのは俗説である。

苦痛を伴わずに死にたいと思ったのだろうが・・・

柴田次郎著「医者がススメル安楽死」の説話を紹介している記事

例えば、ひところの自殺の形だった睡眠剤ブロバリン。これを大量に飲んでも眠るようには死なない。結構大声で唸ったり嘔吐したり大騒ぎして見つかる。柴田さんがインターン時代、一晩に1、2件はブロバリン自殺があったが全員助かっている。 週刊新潮9月20日号「変見自在」

そう簡単に、眠るように安らかにとはいかないみたいですな。

首に縄をしてある程度の高さから飛び降りるのは絞首になり、頚動脈と脳神経が圧迫されて一瞬気を失う。苦痛はないものの衝撃で脱糞したりとか後の始末も見た目を悪い。 それに高さがあればいいというものでもない。高さをとり過ぎたり、体重が重すぎたりすると首を切断してしまう。 サダム・フセインの親族で絞首刑になったバルザン・イブラヒムもロープが2.5mと長過ぎたために首が切断されたと報じられている。 週刊新潮9月20日号「変見自在」

首吊りだって、脱糞したり首が飛ぶんだぜ。
自分の死んだ後の姿を想像してごらんなさい。


飛び降り:中2、いじめ苦に 両足骨折などの重傷
飛び降りた生徒は入院した病院で見舞いに来た先生に、「学校へ戻りたい」と話しているという。
ほんと、死ななくて良かったよ。

飛び降りだと、こうなるんだぜ。

まず足から着地し勢いで膝頭を打って粉砕骨折し、次いで座り込むように太ももを脛の裏側にぶつける。この衝撃で内出血を起こし、最後に前額部を地面にたたきつけるという順になる。 週刊新潮9月20日号「変見自在」

いやー、死ぬほど痛そう・・・
それに死後のおぞましさは、半端じゃないよなぁ。

自殺なんて考えないこったね。
生きてりゃ、いい事だって、たまにはあるさ。

どうせ、間違いなく、必ず、100%、例外なく
誰にでも迎えがくるんだからさ。

参考リンク→高山正之の異見自在
高山正之の書籍→Amazonへ

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author:koki@管理人, category:海外,
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