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姫井ゆみ子の寝顔写真

どこでも寝ちゃう?!眠り姫…姫井議員、週刊誌に「寝顔写真」

週刊文春 9月13日号
思い出アルバム 第2弾  これでも「沈黙」なの?
姫井ゆみ子「無邪気な寝顔写真」

ある意味、先週号の週刊文春の写真より衝撃的。

どれくらいかというと、

性に目覚めた頃・・・
放課後の教室で、ちょっと不良を気取った奴が、
おれの前に写真を突き出し、
「どうだ、凄いだろ」
とニヤッと薄ら笑いを浮かべた。

おれは一瞬で目がくぎ付け。
『すごい、凄すぎる・・・・、そして、なんというグロ・・・』
しかし、おれの口からでた言葉は、
「べつに」
だった。

やつは「よく見ろよ」とおれの手に写真を押し付けた。
俺の視線は、瞬間接着剤でも付けられたように写真から離れない。

心臓がバクバク、のどがカラカラ
俺は、自分の目をカメラのごとくにして、記憶の中に焼き付けようとした。

「どうだ?」
奴が勝ち誇ったようにいう。

次の瞬間、俺の口から出てきた言葉は・・・
「べつに・・・」

「フン」

奴は一瞬鼻白み、、俺の手から写真を抜き取ると、
周りにいた数人の男たちに見せ始めた。

「うおーっ」
「すげぇー」
「なに、これ、オエー・・・」
「グロ!」
・・・・・

感嘆の声を挙げる。
なんと素直な連中だ。

「すまん、ついミエを張ってしまった。俺にも、もう一度見せてくれ」

という言葉を胸の中で、何度も何度も繰り返し、
とうとう言えずに、いくど後悔したことか・・・

そんな、素直じゃない自分がいた、
あの頃・・・

の写真を見たときと同じような、
おぞましさとでも言えばいいのだろうか。
まあ、ひとことで言えば、見なきゃ良かったっつうことだが。

ただし、あの頃見た写真の類は、だんだんに別の見方になっていったのだが、
これはなぁ・・・・

事務所関係者は、この日「(性的な写真では)100%ない。姫井は、どこでも寝る子ですから…」と説明した。

「どこでも寝ちゃう」が「だれとでも」に見えてしまった、
いかん、いかん。
そうとう毒されてしまっている。

つうか、寝る子ってなんだよ、寝る子って、
48なら、孫がいてもおかしくはない年だぞ。
それを、子って、この事務所関係者、歳はいくつだ?

「疲れていると民宿などでも無防備に寝ます」

とはいっても

週刊文春9月13日号
大口を開けてブラジャーの肩紐も露に眠る姫井議員と、バスタオルに体を包まれ、メガネをかけたまま寝ている彼女の顔が鮮明に写っている。


下着姿ってぇのは、いくら疲れていて無防備だとはいえ、
それはねえべよ。

別の関係者も「彼女がお酒を飲むとすぐに寝てしまうのは(岡山)県議会でも有名だった」とし、「だから彼女の寝顔の写真なんて持っている人がたくさんいる」と語った。

確かに、姫井由美子の県議会時代は、

週刊アサヒ芸能 9月13日号
醜聞発覚 虎退治 姫井由美子「ドM乱行」「不倫常習」新証言
「酒の席とか、誘えば必ずついてくる。しかも、飲めばとことんまで飲むタイプで、ベロンベロンに酔っ払ってすぐ寝てしまう。帰りは彼女の家が近い男性県議が送っていくこともしばしば。無防備なもんですよ」


という証言もあることから、寝顔の写真を撮る事は難しくはなかっただろう。

でもなぁ・・・
この寝顔だろ
写真に撮って、持っていたい・・・

どうか、どうか、ご勘弁を。

とうとうというか、やっぱりというか、「ゆめカフェ」も閉店ですな。
バリ島からやってきたシェフは、これから、どうすんでしょ?

なんてことより、姫井由美子には、もっと大きな問題が出てきたようだ。
これは、問題ありでは・・・

<記事全文>
(スポーツ報知)
どこでも寝ちゃう?!眠り姫…姫井議員、週刊誌に「寝顔写真」

 先週発売の週刊文春で民主党の姫井由美子参院議員(48)との不倫生活を告白した男性が、今度は6日発売の同誌で姫井氏の「寝顔」の写真を公表した。姫井氏は「(男女関係を裏付ける写真は)あり得ない」と否定していたが今回の暴露でさらなる窮地に追い込まれそうだ。事務所関係者は、この日「(性的な写真では)100%ない。姫井は、どこでも寝る子ですから…」と説明した。

 「無邪気な寝顔写真」と題された記事には、熟睡状態の姫井氏の写真が3枚掲載されている。相手男性は「姫井サイドの反応があまりにひど過ぎる。私はまるで大ウソつきのような扱い」と公開の理由を説明している。

 姫井氏は一連の不倫報道の真偽について「一つ反論すると20くらい返ってくるので、ノーコメント」としながらも、男女の関係を示唆するような写真の存在を「あり得ない」と否定していた。しかし状況はどうあれ下着姿やタオル姿で寝ている写真が出てきたことで、姫井氏は再び窮地に立たされた。

 だが事務所関係者は写真について姫井氏が支援者や誰とでもたくさん写真を撮ることに加え「彼女はどこでも寝てしまうんです」と説明。「疲れていると民宿などでも無防備に寝ます」と証言した。別の関係者も「彼女がお酒を飲むとすぐに寝てしまうのは(岡山)県議会でも有名だった」とし、「だから彼女の寝顔の写真なんて持っている人がたくさんいる」と語った。

 一方で姫井氏の地元である岡山は静けさが漂っている。姫井氏と男性が経営をめぐって裁判ざたとなった「ゆめカフェ」も「報道をきっかけにインターネットなどで店員の会話内容までもが書き込まれる騒ぎになった」(関係者)ため、この日までに閉店。カフェに隣接する姫井氏の地元事務所にも昼間からシャッターが下りていた。「今日の電話番だ」という男性は「選挙も終わって、さあ活動再開というときに不倫報道が出てきて今は人がいない。これからわしらはどうなってしまうのか」と不安そうだった。
author:koki@管理人, category:姫井由美子,
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