RSS | ATOM | SEARCH
【特集】 現金10万円がアナタに当たる♪ その他、5万円、3万円、1万円 の現金プレゼント♪

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


author:スポンサードリンク, category:-,
-, -
【特集】 現金10万円がアナタに当たる♪ その他、5万円、3万円、1万円 の現金プレゼント♪

払えばもらえます

在日コリアン無年金訴訟:「私たちにも権利が」決起集会、支援者に協力訴え

年金の掛け金を払うという「義務」を果たさず、
「権利」を主張されてもなぁ・・

掛け金を払ってないから、もらえない。
そんだけの話だろ。
まったく、こいつらときたら。

こういうのを日本語で「タカリ」という。

もっとも、この「タカリ」朝鮮人にとって、なんら恥ではない。

以下、朝鮮紀行 英国夫人の見た李朝末期より

両班すなわち貴族階級で、激しいしきたりにより官僚又は教師以外の職業に就くことが許されておらず、自分より運のいい親戚を頼って生活しているものも多い。(p67)

両班はみずからの生活のために働いてはならないものの、身内に生活を支えてもらうのは恥とはならず、妻がこっそりよその縫い物や洗濯をして生活を支えてもらう場合も少なくない。(p137)

公金を横領するための技巧や策略にかけては、朝鮮人はことのほか創意と才能を発揮し、朝鮮の官僚の不正行為ほど根絶しにくいものはない。(p500)


極めつけは、

朝鮮の重大な宿痾は、何千人もの五体満足な人間が自分たちより暮らし向きのいい親戚や友人にのうのうとたかっている。つまり「人の親切につけこんでいる」その体質にある。そうすることをなんら恥とはとらえず、それを非難する世論もない。(p556)

これが、日韓併合前の朝鮮の姿である。
まあ、李朝500年の伝統とでもいうんですか。

ちなみに、日本に住む在日朝鮮人の先祖は、例外なく両班であるそうな。
よって、他人にタカルことに何の抵抗感もないのも、
納得、納得といったところか。


田中宏・龍谷大教授
「政府が税金を徴収する際だけ外国人住民を“国民”扱いする」

その国に住んで仕事してりゃ税金払うのは万国共通。
それに、「税金」と「年金」は別物。
そんなの、日本人なら、誰でも知っている。

当たり前すぎて、話にもならん。

年金貰いたかったら、掛け金を払え!
てことだよ。

<記事全文>
在日コリアン無年金訴訟:「私たちにも権利が」 決起集会、支援者に協力訴え
msnニュース
 私たちも日本のみなさんと同じ権利を持っているはずだ−−。17日、福岡市内であった在日コリアン無年金訴訟の決起集会。年老いた原告男性の一人は、マイクを握りしめ、会場を埋めた約150人の支援者に協力を訴えた。18日の提訴から始まる長い戦いの日々に向け、原告たちは怒りに声を震わせ、時折、懇願するかのように深々と頭を垂らした。

 集会では、在日外国人の人権問題に詳しい田中宏・龍谷大教授が講演した。これまで京都と大阪で起こされた同様の訴訟はどちらも原告敗訴という厳しい現状だが、「年金など社会保障の責任は国籍の属する本国が負うべし、という裁判所の理屈には矛盾がある」と指摘。その証拠に「海外に住む日本人に対し、日本政府は年金を支払っていないではないか」と糾弾した。

 また田中教授は、政府が税金を徴収する際だけ外国人住民を“国民”扱いすると皮肉り、朝鮮半島と関係の深い福岡で行われる裁判の行方を「全国の人たちが期待し、注目している」と激励した。

 この日は原告9人のうち5人が会場に姿を見せた。前述の原告とは別の男性は支援者を前に「私たち民族が人間として扱ってもらえるよう、日本の方がこれだけ運動してくださることが、本当にうれしくてたまりません。どうか前からも後ろからも押してください」と裁判の傍聴を呼びかけた。【朴鐘珠】

毎日新聞 2007年9月18日
author:koki@管理人, category:朝鮮のニュース,
comments(0), trackbacks(0)
【特集】 現金10万円がアナタに当たる♪ その他、5万円、3万円、1万円 の現金プレゼント♪

スポンサーサイト


author:スポンサードリンク, category:-,
-, -
Comment









Trackback
url: http://butare3.jugem.jp/trackback/352